クラス分けのテストを受けなければいけませんか?
モントリオールはカナダの中でも治安が良く、清潔で、エキサイティングな都市です。また、北米でもっとも生活費のかからない都市とも言われています。つまり、北米の他の都市での滞在と比べ、モントリオールでの生活をより長く、より楽しむことが出来るわけです。退屈することが不可能なほど、モントリオールにはたくさんのアクティビティがあります。さらに、特徴的なヨーロッパの雰囲気に加えて、ほとんどの モントリオーラーは英語とフランス語のバイリンガルです。あなたがモントリオールを大好きになる理由はたくさんあります。
ページトップへ大丈夫です!確かに冬のカナダはとても寒く、バンクーバーなどと比べてもモントリオールの1月、2月はとても寒くなります。この2ヶ月間はたくさんの雪が降り、気温も常に0℃を下回りますが、冬用の防寒着があれば問題ありません。また、外で天気を楽しむ夏と違い、冬の間モントリオーラーはアンダーグラウンド(地下街)のショッピングや食事を楽しみます。本校は巨大な地下ショッピングセンター街から徒歩で数分のところにあります。モントリオールには季節に応じた楽しみがあり、もちろん冬の滞在もとても素晴らしい体験になります。
ページトップへそれはみなさんが何をしたいかによります。ナイトライフはどんな季節でも大きく変わることはありませんが、一般的には冬より夏の方が気候が良く、日も長く、フェスティバルなど、楽しむイベントは多いかもしれません。もしあなたが今まで一度も雪を見たことがなかったり、一度もウインタースポーツを体験したことがないのであれば、冬のケベック生活体験もお勧めです。
ページトップへご自分のラップトップをご持参いただければ、ハイスピードワイヤレスインターネットをご利用いただけます。アクセスは無料です。
ページトップへほとんどの教員は大学学位とTESL(外国語としての英語を教える資格)または同等の資格を持っています。また、すべての教員はカナダ国内や海外での英語教育経験者です。
ページトップへもちろんです。本校では様々なアクティビティを提案していますし、生徒のみなさんにはできるだけ多くのアクティビティへの参加をお勧めしています。スケジュールはセッションごとに更新されスチューデントボードに貼りだされます。
ページトップへ本校では厳しいランゲージポリシーを設けています。もし皆さんが英語を学びに来るのであれば、学校内では英語でしか話してはいけないことになっています。フランス語を学びに来る場合も同じです。校内は母国語厳禁です。
ページトップへお申し込みの際、本校からの入学許可証(留学ビザ取得や入国時に必要)の発行前にお支払いをお願いしております。お支払額はお申し込みいただくコースの期間によってかわりますが、8週間以下でのお申し込みの場合、一括でのお支払いをお願いいたします。
ページトップへ他校同様、本校も返金制度を採用しています。このホームページ内の「授業料の返金」の頃をご参照ください。
ページトップへ本校ではプログラムやスケジュールの変更料のようなものは頂いておりません。例えば、「フランス語から英語のコースに変えたい」とか「より授業数の多いコースを受講したい」などといった変更は可能ですが、コース開始前には申し出てください。ご注意いただきたい点は、授業開始前または開始後に授業数の少ないコースに変更される場合、自動的にその分の学習期間が延長され、プログラムの変更自体への返金はされないということです。結果的に途中退校となった場合は「授業料の返金」の頃での説明と同様の扱いとなります。
ページトップへはい。コース初日にテストを受けていただきます。テストは筆記(約20分)と会話(教員によるインタービュー)の2つのパートに分かれています。レベルチェックの結果によって、みなさんが効果的に学習できるようなクラス分けがなされます。
ページトップへいいえ。必要ありません。
ページトップへもちろんです。プログラム修了後には、サーティフィケート(修了証書)が発行されます。そこには修了したレベル及び修業時間数と、選択コースを受講していた場合はそのコースが明記され、本校の教務部長が署名します。これ以外に何か必要な証明書があれば、遠慮なく申し出してください。
ページトップへはい、毎週月曜日コースから受講を開始することが出来ます。但し、セッション開始日以外の場合、継続中のクラスに途中から入ることになりますので、できるだけセッションの始まる月曜日からコースを始めることをお勧めします。本校のスクールカレンダーでセッション開始日を確認して下さい。。ページトップへ ページトップへ
はい。クラスで使用する教科書とワークブックを購入して頂きます。値段は教科書とワークブック(CD一枚含む)合わせて60カナダドルです。これを2つのレベルにわたって使用します。申し訳ありませんが、教科書等を購入されなかった場合でも、そのコピーを差し上げることは出来ません。
ページトップへはい、いつでもコースを一時中断することは可能ですが、事前に教務部長に届け出る必要があります。また、中断した分、皆さんが当初予定していた学習期間が延びることになります。申し訳ありませんが、中断していた期間分の授業料をお返しすることは出来ません。
ページトップへみなさんにはプログラム開始前に筆記とインタビューのクラス分けレベルチェックを受けていただき、最適と思われるクラスに参加していただきます。ただし、クラスが始まって、「レベルが合っていないのでは」と感じたら遠慮なく申し出て下さい。
ページトップへオンラインでご登録いただいた場合、通常数分のうちに「登録が完了しました」というメールがみなさんへ届きます。本校からのメールが届かない場合、みなさんのオンラインによる登録が本校に届かなかったか、あるいはご自分のメールアドレスを間違ってご記入されたのかもしれません。もう一度、最初からやり直してみてください。それでうまくいかなかったら、電話またはメールで直接ご連絡ください。
ページトップへ詳細は下記のサイトをご参照ください。
Immigration-Canada: www.cic.gc.ca
Immigration-Quebec: www.immigration-quebec.gouv.qc.ca
ページトップへもちろんお手伝いします。ここケベックは他の州と比較して、ビザ申請が少し複雑です。カナダ学生ビザ申請の前にCAQと呼ばれるケベックの学生ビザを取得しなければいけません。ビザの発給に本校が介入することは出来ませんが、本校からモントリオールのCAQオフィスに書類を提出することは可能です。(本校におけるサービスは無料です。)ご希望の場合は、CAQ申請に必要な書類を全て本校にお送りください。必要書類が不足している場合は、手続きに余計な時間がかかったり、申請が却下される場合があります。ビザに関するインフォメーションは、当ホームページのビザの頃目をご参照ください。
万が一、ビザ申請が却下された場合でも、当校では責任を負いかねます事をご了承ください。
ページトップへそれは皆さんの国籍によります。アメリカには、政府間の相互取り決めにより相手国の国民がその国を訪問する際、ビザ免除で入国できるというVisa Waiver Programという制度があります。下記の国の国民は3ヶ月以内ならビジタービザなしでアメリカに滞在することができます。
アンドラ、オーストラリア、オーストリア、ベルギー、ブルネイ、デンマーク、フィンランド、フランス、ドイツ、アイスランド、アイルランド、イタリア、日本、リヒテンシュタイン、ルクセンブルグ、モナコ、オランダ、ニュージーランド、ノルウェイ、ポルトガル、サンマリノ、シンガポール、スロベニア、スペイン、スウェーデン、スイス、イギリス
もし皆さんが上記以外の国籍をお持ちの場合、ビジタービザなしでアメリカを訪れることはできません。モントリオールにはアメリカ領事館があり、ビジタービザを申請することができます。ビザ申請には100US$が必要です。また、カナダに渡航する前に、直接ビジタービザを申請することも可能です。
詳細は下記のサイトをご参照して下さい。
http://www.travel.state.gov/visa/temp/without/without_1990.html#2
アメリカから戻ってくる際、学生ビザの期限は変更されませんが、ビジタービザの場合、滞在期間を短くされる可能性があるので注意して下さい。例えば、2ヶ月の留学予定なのにもかかわらず、6ヶ月のビジタービザを持っている場合、滞在期間を2ヶ月に変更される可能性があるということです。
アメリカ旅行に行く前に、どの規則が皆さんに適用されるのかをカナダ移民局かモントリオールのアメリカ領事館で確認することを強くお勧めします。
ページトップへもちろんビザの延長は可能です。ビザの期限の切れる、少なくとも5週間前に申請の手続きをしなければいけません。もし、CAQと学生ビザ、両方の延長が必要であるなら少なくとも9週間前には申請する必要があります。ビザの延長は通常、必要書類をすべてそろえない限り承認せれません。一時的に国外へビザ延長の申請に際し、一時的に国外へ出る必要はありません。ビザ延長に関しては、 1-888-242-2100に電話で問い合わせるか、http://www.cic.gc.ca
をご参照ください ページトップへはい、少なくとも2~3日前にはいらっしゃることをお勤めします。街の地理や交通機関、気候、ホストファミリーやレジデンスに少しでも慣れていた方が良いでしょう。
ページトップへ私たちの経験から、外国旅行に多額の現金を持ってくることはお薦めしません。現金をトラベラーズチェックにし、モントリオールの銀行で現金化してもらうというのが一番安全な方法かと思います。クレジットカードもまた比較的安全で便利な支払い手段であると思います。必要書類が整っていればモントリオールで銀行口座を開くことは可能です。デビットカード(使用に際し、暗号番号の入力が必要)で現金を引き出したり、買い物をすることがカナダ全土で可能です。 ページトップへ
カナダでは、留学生が働くことは禁止されています。カナダで働くには、ワークビザかパーマネントビザを持ってなければなりません。
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1222 Mackay street, 3rd floor. Montreal, QC. H3G 2H4 Canada | Tel: (514) 509-4242 | Fax: (514) 509-1622
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